一人暮らしに見切りをつける

なぜこーも一人暮らし、過酷?無理過ぎる。「どこを取ればそうなる?」ほら、家事よ。「男でするのか?」え?「俺、彼女に全部お任せ中」くたばれ。

「え?」爆発せーや。「何を突然。地雷、踏んだ?」当たり前、年齢イコール独身歴。俺へ謝れ。土下座希望。

「おま...友を眼前で、土下座させる気?」それ程受けた痛手深く、もはや謝罪なければ絶交、やむなし。「うげぇっ、大袈裟な奴め」そこに反論?阿呆ちゃうか?はよ謝罪。

「ノーカン!駄目?」一人暮らし男性は心、広い。特別な計らい、。許して遣わす。が、二度はねーぞ?「糞。最低な屑へ、成り下がりおった」え?「何にも言わぬけど?」

ともかく、色々大変!こーなりゃ一人暮らし止める!「もーかよ、早過ぎ笑った」うっせー!面倒臭い事、全部誰かが代わってくれなきゃ嫌!

「ワガママ」何とでも言え「一人暮らし止め、どこで生活を?」実家。「やっぱり。親御さん、泣くやろ?」感動のあまり?「逆!」息子が帰宅。どー解釈すれば嘆く訳?

設定ミスが全ての元凶

実際それで食べていけるようになるのは難しくとも、やっぱり自分の好き事をやるんが一番良いと思う。

現に、昔漫画好きで同人誌などを描いてたら、商業誌から声がかかった子もいたよ。自分が好きな事を仕事に出来るのが一番だよね。

私の場合、「とにかく食べていくこと」を現実目標と決めた為、大して好きでもない仕事をやり続け、今いろいろ後悔してる感じ。

夢に向かってもっと頑張り続けてたらねぇ、とは思うけど。今さら考えようが過去は変わりません。

やっぱり興味があるもの、大好きなやつに関しては、やる気とか情熱がまったく違う。経験から言えば、つくづくそう感じる。

だから、実現が難しそうでも、夢に向かい突き進むというのは最高。お笑い界に飛び込んだ、彼も頑張ってほしいわ。

凍牌よりもフィギュアを選ぶ

絶対、凍牌を買う方がフィギュアより、タメになるよ!お買い得!「どっちも娯楽物でしょ?」とにかく、絶対お勧め。

「あーそう。ま、凍牌を選ぶかはさておき、今、私、武装神姫集めで大変」そっちこそ、絶版じゃん!生産終了したオワコン!

「ちょ、聞き捨てならねー。凍牌を貶めた覚え、ゼロなのに。そりゃ、まー生産の目処立たず、事実上、生産停止中やけど...」

随分悲惨!けどほしい人が、多々いる状況、謎過ぎる!「それほど愛すべきファン、沢山おるっつー状況よ」メーカーが動かなきゃ、無意味!

「くっ。いーてー事を多々...」凍牌はちゃんと最新刊、発売予定日が決定しとる!「むー、うらやま。でも、人気が無きゃ駄目よ?」


ちょ、人気ねーみてーな発言、控えろ。無粋、つーか非常識。「違った?」OH...大人気だから、今も続き、待ち望む方達が存在、常識さ。

「ともかくさ、私が思うに、購入側に売る側、どちらも同じモチベーション?が必要じゃん」うーむ、難しき問題ね。